top of page
Sei_Mons_logo_color.png
公開の準備中 しばらくお待ちください。
Sei_Mons_Pos_0322-1_5000.jpg
​ナメてた陰キャ最強でした系!!?
​      脳内最強青春が始まる。
名古屋市緑区映画『セイシュン・モンスターズ』
 
出演  
野々まひろ   川瀬莉子   椎名糸   NANA(FleuR)   MAIKA(FleuR)   多田木亮佑
監督・脚本・撮影・編集: 林一嘉

製作: 映画『セイシュン・モンスターズ』製作委員会
制作: DryGinger
音楽: 古橋崇
ストーリー

名古屋市緑区に暮らす孤独な高校生の唯(野々まひろ)。
友達はおらず、毎日オンラインゲームの世界だけが居場所だった。そんな唯には誰にも見えない"友達"がいた。

理想の自分から生まれたスミレ(NANA)、未唯(椎名糸)、しほり(川瀬莉子)。現実では言えない本音も、夢も、不安も、彼女たちとなら分かち合えた。

しかしある日、謎の少女モエ(MAIKA)が突然現れたことで唯の日常は少しずつ崩れ始める。


「この世界は、本当に現実なのか?」

やがて明かされる衝撃の真実。唯が最後に選ぶ未来とは――。
青春×妄想×アクション!!
そして少し不思議な物語が交差する
新感覚青春エンターテインメント!!


 作品概要・監督紹介

歴史ミステリーと少林寺拳法を融合させた短編『M-60 ザ・ウォーリア』で国内外の映画祭から注目を集めた林一嘉監督。
最新作の舞台は、まさかの
「青春」!!?

しかし、それは普通の青春映画ではない。

妄想の友達と暮らす女子高生。現実を揺るがす謎の少女。

そして、林監督作品ならではの迫力ある少林寺拳法アクション。

笑って!驚いて!・・・少し泣ける。

青春、妄想、アクションが予測不能に交錯する誰も見たことのないエンターテインメント映画が誕生。
映画『セイシュン・モンスターズ』

――その"世界の真実"をぜひ劇場で目撃してください。
名古屋市緑区映画パイロットフィルム+メイキング映像 公開中

名古屋市緑区出身在住の林一嘉(はやしかずよし)監督作品。2024年名古屋市緑区制60周年記念映画『M-60 ザ・ウォーリア』を制作。地域映画とは思えないアクションエンターテイメントに仕上げ、初回の上映には先着400名に対し1200名ものの方が来場。2025年には緑区を舞台としたホラー短編『アマネ町奇談-0』を立て続け制作した。そして、2026年完成を目指し第3弾が企画された。


(C)2026 Midori Ward, the City of Nagoya  HAYASHI Kazuyoshi / DryGinger

© 2017 Kazuyoshi Hayashi / DryGinger

bottom of page